1歳の娘が可愛すぎる!自分の子供が可愛すぎる理由!

子供の成長て嬉しいものですよね。

自分の子供はとくに可愛い。

そんなママ達も多いのではないでしょうか。

1歳の娘が可愛すぎる!かわいいエピソードを語りたい!

可愛すぎるエピソード

何にもできなかった子供も頑張って育ててついに1歳のお誕生日!

1歳すぎると子供はどういう風に成長するでしょうか。

ママ達にはどんなエピソードがあるか見てみましょう!

  • 手を放してはじめて歩いた!
  • ママパパと呼ぶようになった!
  • 片言で単語を話だした時にすごく感動した
  • ロンパースは着れなくなったけど小さなサイズのお洋服でよちよち歩く姿が可愛い
  • お人形遊びを一人でやってた
  • テレビで踊りを覚えて頑張って踊る姿が可愛い過ぎる

などなど。

身体的能力があがり、お人形みたいだった赤ちゃんから人間らしい行動を取る姿に特に成長を感じるでしょう。

また周りのお友達との差もかなり出てきます。

自分の子供が何か先にできるようになって他のママに「そんなことできるの~!」なんて言われると嬉しいですよね。

例えば、お話ができるようになる!

これは今まで話し相手がいなかった育児に一番嬉しい成長です。

昨日できなかったことが今日できる急成長の日々が1歳児何をしても可愛いですね。

可愛い我が子をみてもらいたい!

今の時代SNSなどでも子供の写真を載せているママはたくさんいます。

そんな我が子を見てもらいたいママにぴったりなのはインスタグラムのストーリー!

1日経つと消えてしまうし、見たい人だけ見てもらえるし、コメントやいいねのように反応もできます。

実際ストーリーに我が子の何気ない様子を載せている人は多いです!

そこまで自慢になりすぎず便利な機能ですよね。

またママは日ごろワンオペ育児になることも多いです。

そんな大変な日常を他のママに話すほどではないけどストーリー越しに共感してもらえるなどちょっとした育児相談の場でもあります。

SNSは危険も伴いますので我が子の安全を守りながら可愛い時期も残していけたらいいですよね。

そもそも自分の子供が可愛すぎるには理由ってある?

ある幸せホルモンがでている

子供好きじゃなかった人も我が子ができると可愛くてたまらない!

そんな話はよく耳にします。

周りでもあんなに子供の事毛嫌いしてたのに・・!てママいますよね。

ママの体ににも変化が起こっているのです!

それは幸せホルモンオキシトシンです。

オキシトシンとは

オキシトシンは

  • 哺乳類にしかないホルモン
  • 昔から授乳に深く関係のあるホルモンといわれてきた
  • 出産のときには陣痛を起こす
  • 母乳を外に出す乳腺の収縮に使われるのでオキシンが多いと母乳の出も多い

といわれています。

つまり出産時に大量に分泌されるので生まれた瞬間から我が子が可愛いと思えるのです。

オキシトシンはスキンシップによりどんどん分泌されるホルモンです。

赤ちゃんとの毎日といえばすべてがスキンシップですよね。

そしてオキシトシンは幸福感のホルモンとも言われています。

赤ちゃんとのスキンシップでホルモンが分泌され幸福感に満たされ母性愛も強くなっていくのです。

ママはもちろん幸せな気持ちになりますが、赤ちゃんもママに沢山触れてもらって赤ちゃんはママに信頼を寄せ、肌の触れ合いや見つめあうことで安心感が得られ成長ホルモンが分泌され愛に満ち溢れたこころだけでなく身体的成長にも繋がっていくのです。

そんなスーパーホルモンの力もあり我が子が可愛くなるのです。

パパを仲間はずれにしないで

オキシトシンは愛情のホルモンの反面攻撃的なホルモンとも言われています。

産後パパのことどう思いましたか?

何をされてもいらつく。

そんな経験もこのホルモンが影響しています。

子供を守ろうと必死でパパを敵対してしまうのです。

しかしオキトシンは子供に対してだけではなく夫婦間のスキンシップでも分泌されるのです。

そしてパパにも分泌されるのです。

子供だけでなく夫婦のスキンシップも大切にして家族全員が幸福のホルモンで満たされるといいですね。

ママとパパが仲良くしてる姿は子供も幸せです。

子供は本当に親をよく見ています。

かけがえのない我が子のどんどん成長していく姿、夫婦で見届けていきましょう。

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